節約と倹約に思うこと

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ビジネス

こんにちは!やまざき彩音です。

私、最近、固定費の見直しをしていて

リベ大の両学長の動画とか、こちらのゆみにゃんさんの

動画をよく見ているのですが

私は膠原病という持病がある事や

親戚友人に医療関係者が多い為、節約と言っても

ここは違うかな、と思うところがいくつかあったので

シェアします。

①歯科矯正

こちらは、家から近いところ・・も大事なんですが

歯科医師の専門を問われます。

矯正がメインでしたら矯正歯科専門医を家から近いところで

探すのが良いと思います。

また医師の経歴も大事で卒後すぐに開業や

卒後すぐに歯科医院勤務・・・とかではなく

専門性が高い治療の勉強を大学病院や専門性の高いところで

研鑽積まれているかをチェックすることが大事だと

親戚友人に言われました。

私も近所で代々の歯科医院に通っていたのですが

最新技術をあまり学ばれてはいない先生だった為

治療の選択肢が2つしかなく、都内でも中心地にある

腕の良い先生を見つけて転院して口の中の状態が良くなりました。

あのまま、地元の先生に通っていたら本来4万で済む治療が

10万かかっていたのです。ヒエー・・・

 

②髪のカラーリング

こちらは、ゆみにゃんさんの前後の動画だったと思うのですが

カラーリングはヘナカラーをオススメされていました。

私も今はヘナの白髪染めが出来るアッシュ系のカラー剤を

使っていて、肌にもあったいるのですが

全員にこちらが合っているわけでなく、人によっては湿疹が出来る事もあり

節約のつもりが治療費がかかる場合があります。

肌が弱い事を自覚されている方は、きちんとして薬剤を使用している

美容院でカラーリングをしてもらった方が実は節約になるかもしれません。

 

③レーシックや眼内コンタクト

レーシックも友人が大学病院に勤めて居た時

某美容外科の眼科クリニックで安易にレーシックを行った患者が

目の調子が悪くなり大学病院に転院する事が増えたそうです。

そして治ってきた頃にそのクリニックから

「患者を戻してください。うちの患者です」

と言われたそうで、友人が怒っていました。

それをまた繰り返すわけです・・・

レーシックも目の状態で誰でも出来るわけでもなく

私は強度乱視、膠原病がある為、レーシックなど出来ません。

将来、だいたい皆さん白内障になるそうで

その時に手術するのに今レーシックをしてしまうと

白内障の手術に支障が出るそうなんです。

それも人によるかもしれませんが

私の目は白内障になった時の為にレーシックは出来ない目

だそうです。

また、レーシックを行うと早い年齢で白内障になる確率も

高くなるそうですし

眼内コンタクトも目の状態をしっかり診察したうえで

出来るか判定するのに、しっかりとした専門医のところで

診てもらう必要があります。

「レーシック手術!」などを簡単に行えてしまうクリニックは

ちょっと・・・という見解らしいので

専門性が高い先生に診てもらった方がよろしいかと思います。

↓私が参考にさせていただいているYoutuberさんです↓

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